BRASIL S.A.M Soccer Association Matsuoka

アルゼンチン・ブラジル・パラグアイへのサッカー留学なら、信頼と実績のブラジルサムへ

Topお問い合わせ・資料請求サイトマップ
留学生活
TOP > 留学生活 > 食事・施設
 
快適で安心の留学生活
ブラジル・アルゼンチンともに、名門クラブチームと提携し、留学先の宿泊は基本的に各クラブハウス(寮)となります(アルゼンチンはホームステイ)。クラブハウスには、ジムなども完備され、自主練習が出来るようになっています。食事もクラブから提供されますが、日本人向けの特別メニューはありません。現地の食事、生活習慣に慣れることも留学をする上でとても大切なことです。使用する部屋については、アルゼンチンでは、ホームスティ先の1部屋を2−3人でシェアします。ブラジルは、クラブハウス(寮)で4人部屋となります。
サン・カエターノ寮外観(ブラジル)
食事
ブラジル・・一般的に朝食はパンとジュース、果物など。 昼食には、典型的なブラジル料理フェジョンという黒豆と豚の屑肉を煮たものをごはん(米)にかけて食べることが多い。 その他にサラダや肉など。夕食も昼食と同程度のボリュームとメニューが多い。特別に日本食を食べようとしなければ、食費は余り掛からない。屋台も多くホットドッグですませている人も多いが、サッカー留学をする人には栄養面から薦めない。スーパーは到る所にある。また、地方では 決まった曜日の朝に青空市(フェイラ)が開催され、農家直売の野菜や果実が並ぶ。和食材は、日系社会のスーパーで手に入る。サンパウロの東洋人街リベルダージにいけば、殆どのものは手に入るが値段は高め。そこでの日本食レストランでの定食は13-15R$程度(日本円にして\700-800)。

パラグアイ・・東部はブラジル風、西部はボリビアやアルゼンチン風の味付け。料理は、大豆を料理したものが多い。

アルゼンチン・・スペイン植民地時代が長いこともあり、味付けのベースはスペイン風。しかし、新鮮な魚介類のあるスペインとは違い、食習慣の中心は牛肉を中心とした肉類、パン、パスタ類、ピザなどで、日本の若者には比較的馴染みやすいと言える。
サン・カエターノ食事風景(ブラジル) サン・カエターノ食堂(ブラジル)
ブラジルサム10周年企画 ブラジル5大クラブチームに挑戦しませんか?「コリンチアン」テスト生募集!! 詳しくは